用意する物  |
- 東洋経済社の株価総覧
- グラフ用紙(1M×60cm)
- 月足チャートを買う
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- 月足チャートを見て5〜100銘柄を選ぶ。
低位〜中位銘柄であること。
出来るだけ値動きの綺麗な銘柄であること。
3月またがり60日・・・アノマリーの利用・・・を選びたい。
前のページから具体的な銘柄を選ぶ方法を勉強する。
- 2半〜3年のグラフを書く。(ローソク月足、10年書けばもっと良い)
- 上記のグラフに月1本ずつ追加する・書き足す。(アナログ表示)
- 上記の銘柄の毎日の終値を書きつづける。(デジタル表示)
上記から値段の上がり・下がりを実感として知らねば成りません。
(上がり下がりが判ったら次へ)
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- 書いている銘柄の内から1〜3銘柄選ぶ。
儲けられる・・と思うのでなく・・
これなら波乗りが出来そうだと言う銘柄を選ぶ事。
- 押し目を選ぶ(下がって行くときに買う)
1000株買う・・・・
3〜10日たち、上がったら売る。
上記を繰り返すうねりを観る訓練をする。
下がっても・・・売る。
場帳・グラフを書きつづける。
赤字でも平気で売れる習慣を身に付ける練習です。
(損しても大丈夫になったら次へ)
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- 2分割売買の練習 3ヵ月周期を利用する。
- 底に近い所で、1000株買う。
値段の下がった所で2000株買い増しする。
- 値板を作る 買い平均値を下げる練習です。

(注)上がり幅の1ヵ月分得れれば成功です。
しっぽと頭はくれてやれ!!
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- 株数の不等分割 及び 値幅の不等分割

- 最後の買う値段が底値になったら大成功。
- 1度目と2度目の値幅より
2度目と3度目の値幅が狭くて、底値に成ったなら・・・
もう大名人のレベルです。
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- 天井近くで売るときには
信用取引を利用してつなぎ売りをする。
- 分割で売れば名人です。
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