|

当然、かなり拡大されて、すれ違い咬合や開咬になっているでしょう。
その場合、治療時間を短縮するために
-
プレート(の場合)は一切使わない。使うのを中止する。ブラケットが付いている場合はワイヤーを除去する。そのまま1ヶ月ほっておく・・・かなり後戻りします。殆ど最初の状態に戻ります。(そこで貴方はこんなに戻ったと驚くでしょう)浅野は沢山経験しています。(浅野の言葉をイエズス キリストの言葉と思い信じなさい)
-
必要な所を抜歯する。
下顎はスペースクロースのワイヤーをセットする。活性化する。上顎は23の間にブーツ(サークルでも良い)を造る。そして2級ゴムで前歯を引っこめる・・・ハズです。
[注意]
- 自分で勝手に抜歯しないで、浅野に診断の判断を仰ぐ事。
- 来医院時の印象、写真を取る。1ヶ月後の印象(歯型を取る事)を取る。
- 上下の印象を取ったら、歯並びの内側、咬合面をワックス・モデリングコンパウンドあるいはシリコンヘビーボディーで咬合採得する。歯並びの外にはみ出させてはいけません。当然、顔の写真も撮る。1ヶ月後の写真も撮る。随分、口元が変わったのが判ります。
|
 |
-
費用はデタラメの治療をした先生に請求しましょう。訴訟するのは、患者の自由です。沢山請求するのは当たり前の事です。詐欺師にデタラメを教わり、結果としてデタラメの治療をしている方も沢山いるでしょうから・・・その先生に詐欺師を告発させましょう。
- 詐欺師に交渉出来ない先生は患者さんに治療代を請求しましょう。
|

戻る | 次へ
▲このページの先頭へ
|